神奈川県藤沢市長後のパン ロワール光月堂 ホテルブレッドやレストラン向けから学校給食用のパンまで提供いたしております|パンへのこだわり

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ロワール光月堂の“こだわり”

光月堂菓子輔
創業90年の“味”~温故知新~
昭和元年(1925年)創業から今年で90年。
約1世紀、試行錯誤を重ね独自の製法でパンを製造しております。
創業からの伝統製法と、現代の食生活・味覚に合わせた製法を掛け合わせ作られた、ロワール光月堂のパン。是非一度お試しください。


湘南藤沢小麦~地産地消~

平成21年10月より藤沢市地元で取れたパン用小麦「ユメシホウ」を使用。
現在では湘南藤沢小麦として市内の給食でも使用されています。

生地への“こだわり”

製法

製法

パン生地は、直捏法・中種法・オーバーナイト法・低温熟成法・ポーリッシュ法など、従来の製法を元にそのパンに会った作り方でパン生地を作っております。
原料の小麦粉は、製粉会社5社よりパンに会った成分の小麦粉を選び、糖分は三温糖・上白糖・グラニュー糖・水あめなどを使用し、塩は精製塩・自然塩を使い分け使用しています。 

酵母について

酵母について

パン屋さんで、「天然酵母のパン」という店がよくあります。
誤解されている方もいらっしゃるかもしれませんが、昭和の初めから今でも作られている日本のパンは天然酵母で作られています。
いわゆる「イースト菌」は、パンに一番適している菌を自然培養してできた天然酵母で、決して科学的に出来た物ではありません。
パン屋さんで酵母を作る事は、決して不思議な事ではありませんが、全てが衛生的であるとは言えないと思っています。
私どもは、安全と安心を支えに80有余年商売をさせて頂いております。これからも、お客様にとって安全で安心な製品をお届けいたします。 

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